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Age

2009/6/6 (SAT)

09_06_06flier

TICKET 2,500 yen
DOOR 3,000 yen

START  22:00

@KAIEN

  • LIGHTING

  • PI★CA
  • DECORATION

  • CONSENT
  • SHOP

  • West Indies
  • イチバン食堂
SPECIAL GUEST

TUCKER

tucker 70年代のエレクトーン”を武器に、パンク/ヒップホップ的初期衝動と即興性を掛け合わせ、ターンテーブルやギター、ベース等をたった一人で駆使する超絶パフォーマー。
国内以外でも、ロンドン、スペイン、ドイツ、オーストラリア、フランス、ロンドン、韓国、上海、など数多くの海外公演を行う。

’90年代からエレクトーン奏者として活動。ソロ活動の傍らNatural CalamityやJACKIE AND THE CEDRICSのメンバーとして海外ツアーに参加後、99年同年シングル”MAN FROM ELECTONE”(7″EP)を発表。’03年1月ファーストアルバム「TUCKER IS COMING」発売。、04FUJIROCKレッドマーキー出演、’05年MONEY MARKアルバム「FATHER DEMO SQUARE」に1曲参加、同年11月、待望のセカンドアルバム「ELECTOON WIZARD」発表。 2006年FUJIROCKレッドマーキー出演。2007年4/25には初の映像作品、スペインバルセロナsonar2006、トニーベガスによって招かれたロンドンfabricでのパフォーマンス、伝説の代々木フリーライブ、マニーマークUKツアーへの参加などのライブ模様を納めた、DVD『QUIET RIOT』発表。 また「PEPSI TWIST」CM曲提供、「UNIQLO」「sony WALKMAN 」CMに出演、映画『ゲゲゲの鬼太郎』サウンドトラック担当など幅広く活動。また2007年10月にはドイツ、フランクフルトにて行われるsonar2007に出演。 同年TUCKER出演のSONY WALKMAN WEB CMがヤングガンズ国際広告賞でSILVER AWARD WINNER授賞。 2008年1月にはオーストラリアで行われた世界最大のフェスティバルBIGDAYOUTに出演。近況はイギリス、ロンドン、マンチェスター、ブライトンなど、数カ所で行われるフェスティバル『100% Genki tour』に参加。また、韓国SEOUL奇才アーティストMAGAZINE KINGとの出合いからコラボレーション活動を行う。お互いを自国へ招き合いつつ交流を深めPUBRIC IMAGEコンピレーションアルバム「VA/Public/image.SOUNDS」への参加。自らは韓国SEOULへ渡りsouth korea seoul 360 sadiamへ出演。
ソロ活動の傍らJACKIEAND THECEDRICSのゲストメンバーとしてスペイン、オーストラリア、USAなど海外公演に参加。

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DJ AKAKABE

DJ AKAKABE “ターンテーブリスト界のゴッドハンド”
圧倒的勝利を実現してきたこの男に、これ程似合う名称は無い。

若干18歳にしてTeens DJ Battleにて優勝を飾ると、翌97年DMC JAPAN FINALでは圧倒的なパワーで日本ターンテーブリズム界の頂点をつかみ取る。その日本人離れしたビート感覚、クレイジーなマニュピレーション能力、そして華麗なDjingの姿は、DMC WORLD FINALでも絶賛され、2年連続で世界4位の座に着いた。

そして2004年、DMCの話題を根こそぎもって行く程の完全勝利で復活劇をJAPAN FAINALで果たすと、1対1で常勝を課せられるバトル部門で、アジア圏から初のDMC世界チャンプに輝く偉業を成し遂げた。

そのテクニックから繰り出される音楽は、技術の奥にある思想を感じさせ、音楽家による演奏を垣間見るに違いない。

ターンテーブル上を舞うその姿は必見!!

【BATTLE HISTORY】

1996 Teens DJ Championships CHAMPION
1997 DMC JAPAN CHAMPION / WORLD 4th
1998 DMC JAPAN CHAMPION / WORLD 4th
2004 DMC WORLD CHAMPION

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DJ YASA (KIREEK)

yasa どこにでもいる田舎のスケボー少年が、17才の時に魅せられたターンテーブル。
DJを始めてわずか3年にして世界最大規模のDJバトル、DMC WORLD DJ CHAMPIONSHIP 2003において日本チャンプに輝くと、ロンドンで行われた世界大会で世界4位という衝撃デビューを果たす。
その翌年、盟友 HI-C(2005 Vestax Extravaganza World Champion)とターンテーブリズムユニット『Kireek』を結成。 2006年 DMC WORLD CHAMPIONSHIPでは2度目の日本チャンピオン、さらにWORLD FINALで会場に集まった様々な国の人々を興奮の渦へ誘い、堂々の第2位の座を獲得し世界に日本の名を刻み込んだ。
またKireekとしての活動では、2007年日本が世界に誇る野外フェス FUJI ROCK FESTIVALに出演。 同年のDMC WORLD CHAMPIONSHIP TEAM部門において、ドイツ、フランス、イギリスなどの強豪国を抑え初出場にしてアジア初の世界王座に輝くと、続く08年、09年、10年、11年と防衛王者として世界記録の5連覇の偉業を成し遂げた。
その独特なサウンドスタイルが評価され、ロンドンでNIKE DESTROYERジャケットを記念したイベントやDJ Krush / Prefuse 73との共演、モスクワで行われたTOYOTA IQのロシア発売イベント、中国ツアーなど海外でも注目される。
そのプレイスタイルはまさに "FUN !!"、プレイしている本人の表情と雰囲気を見てもらえれば分かるだろう。
ジャンルを超越した選曲、2枚のレコードを駆使し作り出されるサウンドストーリー、他とは一線を隔す衝撃のライブを約束しよう。
これまでにHIFANAアートワークでおなじみ、MAHAROデザインのMIX CD TRIPシリーズ3枚リリース。新感覚 カレンダーUNIQLO CALENDARでFantastic Plastic Machineとコラボレートし、その曲が6枚目のアルバム『FPM』にて1曲目に選抜される。
OILWORKSより「映像」と「音」を融合させたコンピレーションアルバムDVD、『The Visionaries』の特典映像で参加。 OILWORKS TECHNICS OsakaでのLiveセット MIXCD『The Technics Technique』のリリース。
Kireekではバトルブレイクス12inch『Kireek Breaks』のリリース。
Ninja TuneのDJ KENTARO初DVD作品『National Geoscratch』、人力手動ブレイクビーツユニットHIFANAの『南風ケーブル2』、ヒューマンビートボクサー太華の『顔面着地』など、様々なジャンルの作品に参加している。
地球をフィールドに、音楽とスキルで世界にポジティブエネルギーを与え続けるDJ/TURNTABLIST/SOUND CREATORである。

Titles / Awards:
YASA
2003,06 DMC DJ Championship Japan Champion
2003 DMC DJ Championship World 4th
2006,07 DMC DJ Championship World 2nd

Kireek
2007 DMC DJ Championship Team World Champion!
2008 DMC DJ Championship Team World Champion!!
2009 DMC DJ Championship Team World Champion!!!
2010 DMC DJ Championship Team World Champion!!!!
2011 DMC DJ Championship Team World Champion!!!!!

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LIVE

SKE13・KENT WILD
(from LASTCALL)

lastcall LASTCALL are Massa dogss from original K.G.B(vo,g) Kent wild aka 野犬人 from desperado(mc) ske13 aka 東尋坊 from cremeA代表(mc) OTO(g) Sleep`n bass(b) よ ロンボーン(tb) ひろ ンペット(tr) MNBE&TNBE(ja) Naopantie(dr)。Sun Danceをともに感じ、1999年7月4日、北米アリゾナ州・BigMountainで『Last Call』を結成し、Big Mountain SurvivalCamp→Anna Mae Camp→Taos, New Mexico→Crow Dog’s Paradiseの巡礼後、2000年1月15日サンフランシスコ国連ビル前から『Global Peace Walk 2000』に参加、2000年10月24日ニューヨーク国連まで、『Global Peace Now!』の雄叫びを叫び、祈り、大陸横断。
2004年9月福井県で日本初LIVE。その後、裏日本Representativesとして、毎年Crow Dog’s Paradiseで行われるSundanceにSundancersとSupportersを派遣している。時が許す限り、(最後/永遠に続く)の(叫び/使命・天職)『Last Call』をWherever, whenever, for no reason at allを主旨に、近年では北陸・福井を拠点とし全国のストーナーズを魅了しバビロンを煙に巻きヘッズをロックし続けるatomic E-FUNKBANDとして音で伝えるメッセージを追求しつつ現在もnow進化中。切っても切れない仲間と日々考えながら活動中。
各地の野外フェス、ストリートライブ、ギャザリング等に参加する他、人間回帰をテーマとする祭-49′inをFamilyでオーガナイズ。現在1st single制作中。 Global peace Time has come  All our relations.

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Macaque (from TKF)

macaque ライブではクラブミュージックを主体にレゲエ、フラメンコやクラシック、ブルース、ハードロック、メタルまで様々なスタイルを見せるギタリスト。 音源としては、DJ YASA「SPACE TRIP」、SING J-ROY「Dee-Jay Daddy」、SUNSET THE PLATINUM SOUNDからリリースの「WALL RIDDIM」、DJ NOZAWA「AIGYO」のトラック製作、録音に参加。自身でも楽曲、トラック製作中。また、オールジャンルイベントTKF presents "Age"も開催している。

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CROM-91 (GUERRILLA FUNK)

KUMY

DJ

NAO-K

DJ NAO-K

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KOIZMIX

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GREEN DIESEL

green_diesel

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JAM FORCE

movies

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TUCKER

DJ AKAKABE

DJ AKAKABE
+SKE13,KENTWILD

Macaque + DJ YASA

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